セクシーコンパニオンとピンクコンパニオン、エッチ度の上下は?

ノーマルコンパニオンを除けば、ピンクコンパニオンもセクシーもシースルーもエッチ度に大差ナシです。

行き過ぎたエッチの要求や悪ふざけは高額請求になることも~。

■ノーマルコンパニオン以外はほぼ同じサービス。

セクシーコンパニオンとピンクコンパニオン、この両者を比較して、“どちらのほうがエッチか”という意味でいうなら、呼び名が違うだけで、どちらもサービス内容は同じです。

エッチ度やサービスの違いを呼び名が示していることはありません。

ただしノーマルコンパニオン(お酌係・接客係)のように、性風俗嬢とは立場が違う女性も。

「××コンパニオン」とネーミングされていても事前確認はしっかり行ないましょう。

■“水着を着て”露天ぶろや室内風呂で洗いっ子~。

エッチ度の境界線で言うなら、お風呂に入るとき、ピンクコンパニオンの女の子たちは、水着の着用が暗黙のルールです。

水着の上からタッチしたり、カラダを優しく撫で荒いしたりというのがエッチの境界線です。

野球拳や王様ゲームでも、裸になるのは、ブラジャーとパンツまでです。

男性が良く悪ふざけで、“フリチンになってチョンマゲごっこ”をしたりすることもありますが、ルール違反、女の子に嫌われます。

■行き過ぎたエッチ行為で別料金を請求されることもあります。

高い買物になってしまい、後味の悪いツアーになる事例も。

ピンクコンパニオンは、派遣会社が指導するガイドラインを守ってエッチプレイを提供します。

それ以上の行為は個人契約扱いになるところが大半で、お金の請求は女の子に一任されています。

想定外な請求で、思い出帳消しのツアーになることもあるのでご注意を。

Posted by 2019年5月21日 Category: ピンクコンパニオンのサービス内容